ネットを使って仕事を見つける
現代ではブログを作ることができます。簡単に作ることができるようなサービスがあります。さてそれらのサービスは何のためにあるのでしょうか。もちろん自分を表現するためにあります。しかし仕事にも十分使うことができるのです。なぜでしょうか。
仕事は問題解決です。物を欲しがっていた時代は、高度な技術と頭数が揃わなければ商品を作ることができませんでした。しかし情報社会で売れるのは情報です。1人で作ることのできる情報です。しかしここで注意点があります。それは顧客の欲しい物を作るといった主旨です。これを間違えると物でも、情報でも売ることができません。
情報を1人で売っている事業もあります。情報を組織で売っている企業もあります。前者は独立型です。後者は就職、転職型です。自分がどちらに向いているのか。またどちらは選択したくないのかを考えていきましょう。そうすれば道が見えてきます。人に雇われたくないのであれば、自分で人にあって個人の困っている問題を聞くことです。もしも自分1人で働きたくないのであれば人にあって、人材が足りなくて困っているところを聞くことです。100人に聞けば、1つぐらいは困っていることや困っている企業はあります。その質問できる人の数のことを人脈と言います。コミュニケーションや何もコンタクトを取らずにただ履歴に入っているだけと言う人は人脈とは言えません。ただこちらから、接触してコミュニケーションを取り、円滑なコミュニーションを相手が望めばそれは人脈になりまっていきます。ブログを通してコミュニケーションを取ってみてください。